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「 業績予想 修正 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/14 09:44 6670 MCJ
四半期報告書-第26期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
属する四半期純利 益は3,379 百万円 ( 同 23.8% 増 )となり、減収増益となりました。 前述の通り、ユーザー需要及び調達環境における厳しい状況が継続しているため、期初予想の段階では、本年度上 半期においては前年同期比で減収減益を想定すると共に、前年下半期に引き続き、売上確保よりも利益重視のスタン スを強化してまいりました。その結果、売上高は期初予想にて想定の通り前年同期比減収ではあるものの、各利益に ついては前年同期比増益にて推移しており、通期の達成に向け順調な滑り出しとなっております。 セグメントごとの業績は次のとおりです。 1 パソコン関連事業 一般用途向けの普及
08/14 09:12 8830 住友不動産
四半期報告書-第91期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
いて前年を上回り増収 増益となりました。通期に対する進捗率は経常利益 33%、純利益 33%と、3 期連続の経常最高益と11 期連続の 純利益最高益達成に向け順調に推移していると判断しております。 EDINET 提出書類 住友不動産株式会社 (E03907) 四半期報告書 オフィスビル賃貸堅調、分譲マンション2 桁増益 部門別では、東京のオフィスビルを中心とした不動産賃貸事業が大型ビル竣工による減価償却費などの費用増を吸収 して前年並みの業績を確保したのに加え、分譲マンションの引渡し戸数が増加した不動産販売事業が2 桁の増益率とな り業績を牽引しました。また、不動産流通事業も2 期連続
08/14 09:06 1726 ビーアールホールディングス
四半期報告書-第22期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
上の課題について重要 な変更はありません。 (5) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、21 百万円であります。 なお、当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (6) 経営成績に重要な影響を与える要因 当社グループの受注予想、に関しましては、現状において合理的に見積ることのできる要因は可能な限 り反映させておりますが、今後の事業環境如何によっては業績を余儀なくされる可能性があります。 (7) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 当社グループの運転資金需要のうち主なものは
08/14 09:05 2602 日清オイリオグループ
四半期報告書-第152期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
> ドル円相場は、昨年 10 月に24 年振りに150 円台まで円安ドル高が進行した後は、米国の利上げ停止と日本の大 規模金融緩和政策転換が意識されたことで円安ドル高にが入り、一時 130 円割れまで下落しました。しか し、日米ともに金融政策の方向性に変更がないことから6 月には140 円台回復となり、前年同期に対して円安ド ル高の推移となりました。 [ 油脂の販売 ] 業務用については、原材料価格が歴史的高値からは下落したものの、大豆の減産懸念や円安進行などにより原 材料価格が高い水準にあるなか、適正な販売価格の維持・形成に取り組みました。また、「ニーズ協働発掘型営 業 」により、「 最
08/14 09:01 4323 日本システム技術
四半期報告書-第52期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
況であり、 2024 年 3 月期の連結達成に向けては堅調に推移しているものと認識しております。 セグメント別の内訳は以下のとおりとなっております。 (DX&SI 事業 ) 当事業につきましては、売上高 34 億 57 百万円 ( 前年同期比 6.3% 増 )、営業利益 4 億 82 百万円 ( 前年同期比 5.8% 減 ) となりました。主な要因は、新規・既存顧客ともに案件引合いの好調により増収となったものの、人件費及び外注 費の単価増により減益となったことによるものであります。 (パッケージ事業 ) 当事業につきましては、売上高 9 億 60 百万円 ( 前年同期比 11.0% 増
08/14 09:01 2750 石光商事
四半期報告書-第74期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
で減 益を余儀なくされています。とは言え、一定の利益確保はなされており、ペースとしては第 2 四半期 ( 累計 )あるい は通期の数値に概ね見合ったものになっております。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間における売上高は14,813 百万円 ( 前年同期比 2.7% 増加 )、売上総利益 は1,880 百万円 ( 前年同期比 13.1% 減少 )、営業利益は287 百万円 ( 前年同期比 56.4% 減少 )、経常利益は320 百万 円 ( 前年同期比 56.0% 減少 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は188 百万円 ( 前年同期比 57.7% 減少 )となり ました
08/10 16:40 2915 ケンコーマヨネーズ
四半期報告書-第67期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
料価格やエネルギーコストは依然として高値圏で推移 している状況となっております。 当社グループとしましては、販売拡大に向けた取組みとともに、原料対策及び構造改革などによ り、利益改善に向けた取組みを継続して実施してまいります。 としましては当初公表したとおり、2024 年 3 月期通期の連結売上高は87,400 百万円、連 結営業利益は1,220 百万円、連結経常利益は1,300 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は570 百万円と見通しております。 ( 注 ) 上記のにつきましては、本四半期報告書提出日現在において入手可能な情報に基づ いて作成したものであり、実際の業績は
08/10 16:31 6332 月島ホールディングス
四半期報告書-第162期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
の強化 」、「 資本効率の向上と株主還元の拡充 」を基本方針とした中期経営計画 (2023 年 4 月 ~2027 年 3 月 )を推 進することで、企業価値の向上に取り組んでまいります。 2024 年 3 月期の連結業績見通しは、売上高 1,300 億円、営業利益 70 億円、経常利益 75 億円、親会社株主に帰属する 当期純利益 44 億円を見込んでおります。 * 上記のは、現時点で入手可能な情報に基づき当社が判断したものです。実際の業績は、今後様 々な要 因によりこれらのとは異なる結果になる可能性があります。 3 【 経営上の重要な契約等 】 (JFEエンジニアリング株
08/10 16:30 9031 西日本鉄道
四半期報告書-第184期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
発行数 ( 株 ) (2023 年 8 月 10 日 ) 普通株式 79,360,186 79,360,186 上場金融商品取引所名 又は登録認可金融 商品取引業協会名 東京証券取引所 プライム市場 福岡証券取引所 内容 単元株式数は100 株です。 計 79,360,186 79,360,186 ― ― (2) 【 新株予約権等の状況 】 1 【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等
08/10 16:25 3719 ジェクシード
四半期報告書-第60期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
注が予想以上に増加し今後も増加傾向にあるためコンサル タントの増員を進めております。 2M&A 及び新規事業領域 既存事業領域における事業の拡大、新規事業領域への進出に向けて、当社との間でシナジーが期待できる企業と の資本・業務提携等のM&Aの検討及び交渉を継続して進めております。新規事業領域においてはEV 事業の取り 組みをはじめ、「 第 4 経理の状況 1 四半期財務諸表注記事項 ( 重要な後発事象 )」に記載のとおり、第三 者割当増資による資金調達を行っております。なお、今後具体的な進捗がみられに影響が生じると判断し た場合には速やかに公表いたします。 4/213その他 安定的な
08/10 16:11 8890 レーサム
四半期報告書-第33期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
)、経常利益 3,806 百万円 ( 同 352.1% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 2,467 百万円 ( 同 386.8% 増 )となり、第 1 四半期としては上場来、過去最高の業績となりました。主力事業の資産価値創造事業で 複数の大型物件の販売があり、通期の達成に向けて順調なスタートを切ることができました。 各セグメントの業績は次のとおりであります。 ( 資産価値創造事業 ) 当事業では、お客様ひとり一人の目的に応じて個 々の不動産資産の潜在価値を追求します。自らオーナーとな り用途変更や大規模改修、新たなテナント誘致等を行い、お客様にとって意味のある不動産資産を創出し
08/10 16:10 6495 宮入バルブ製作所
四半期報告書-第79期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
48,849,935 東京証券取引所 スタンダード市場 権利内容に何ら限定のない 当社における標準となる株 式であり、単元株式数は、 100 株であります。 計 48,849,935 48,849,935 - - (2)【 新株予約権等の状況 】 1【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式総 数増減数 ( 株 ) 発行済株式総 数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 千円 ) 資本金
08/10 16:10 4447 ピー・ビーシステムズ
四半期報告書-第27期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
20 億円を超え、過去最高を更新 しました。 なお、通期のにつきましては据え置きとしています。特定案件が業績に与えるマイナスの影響と、SaaS 用プライベートクラウド基盤の大型案件の下期業績への寄与、その他案件の直近進捗状況を踏まえて期末の業績を 慎重に予測した結果によるものです。 セグメントごとの経営成績は次のとおりです。 (セキュアクラウドシステム事業 ) 当社の属する情報通信業界では、国策によるDXの推進や2025 年の崖対策などの従来型の需要に加え、生成 AIの活 用基盤としてクラウドとSaaSの需要が一層高まりつつあります。加えて、SaaS 事業者や大手企業、病院などを標的
08/10 16:06 6625 JALCOホールディングス
四半期報告書-第13期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
112,604,118 112,604,118 上場金融商品取引所名 又は登録認可金融商品 取引業協会名 所 東京証券取引 スタンダード市 場 内容 単元株式数は100 株で あります。 計 112,604,118 112,604,118 ― ― (2)【 新株予約権等の状況 】 1 【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 2023 年 4 月 1 日 ~ 2023 年 6 月 30 日
08/10 16:00 3526 芦森工業
四半期報告書-第124期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
等の状況 】 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 芦森工業株式会社 (E00577) 四半期報告書 (3)【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式総 数増減数 ( 株 ) 発行済株式総 数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 百万円 ) 資本金残高 ( 百万円 ) 資本準備金増 減額 ( 百万円 ) 資本準備金残 高 ( 百万円 ) 2023 年 4 月 1 日 ~ 2023 年 6 月 30 日 - 6,056,939 - 8,388 - 1,631 (5)【 大株主の状況
08/10 15:52 8798 アドバンスクリエイト
四半期報告書-第28期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
、テキストコミュニケーションを活用したマーケティング手法を開発し、2023 年 5 月、6 月と安定的に 当社の売上の先行指標でもあるアポイント数を増やすことができております。 3/24EDINET 提出書類 株式会社アドバンスクリエイト(E05280) 四半期報告書 その結果、2023 年 9 月期の連結を下方いたしておりますが、売上の戻入等の不確実な要素を低減さ せた収益構造が実現しつつあることと、株主に対する安定配当を重視し、配当予想について変更はいたしておりま せん。引き続き、生命保険に限らず、多様な収益チャネルを確立することで、安定的な経営基盤の構築を目指して まいります
08/10 15:31 3681 ブイキューブ
四半期報告書-第24期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
使により発行され た株式数は含まれておりません。 7/28(2)【 新株予約権等の状況 】 1【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社ブイキューブ(E30114) 四半期報告書 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株式 総数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 千円 ) 資本金残高 ( 千円 ) 資本準備金 増減額 ( 千円 ) 資本準備
08/10 15:21 7774 ジャパン・ティッシュエンジニアリング
四半期報告書-第26期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
要な変更はあ りません。 (5) 研究開発活動 当第 1 四半期累計期間における研究開発活動の金額は、118,695 千円であります。なお、研究開発費の金額は助 成金の対象となる費用 (20,710 千円 ) 控除後の金額であります。 当第 1 四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 6/18EDINET 提出書類 株式会社ジャパン・ティッシュエンジニアリング(E02357) 四半期報告書 (6) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 2024 年 3 月期の通期につきましては、2023 年 4 月 27 日に公表した2024 年 3
08/10 15:16 4082 第一稀元素化学工業
四半期報告書-第68期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
で10.7% 増加しました。しかしながら、パワートレインの内訳としては、中国を 中心に電動化率の上昇が見られました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高 8,325 百万円 ( 前年同期比 4.9% 増、 40,000 百万円に対し て進捗率 20.8%)、販売数量が前年同期比で7.0% 減となりました。営業利益は、販売数量の減少、前期に計上した戦略 的に積み増しを行った原料市況等の影響を受けていない在庫販売効果の剥落等により437 百万円 ( 前年同期比 74.6% 減、 3,000 百万円に対して進捗率 14.6%)、経常利益は、外貨建資産の為替差益等によ
08/10 15:01 8801 三井不動産
四半期報告書-第112期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
業利益 30,118 42,907 △12,788 国内住宅分譲は、「パークコート神宮北参道ザタワー」の引渡しの進捗等により、増収増益となりました。投資家 向け・海外住宅分譲等は契約済み物件の引渡しが主に第 2 四半期以降であるため減収減益となりましたが、通期 の達成に向けて順調に進捗しています。セグメント全体では、562 億円の減収、127 億円の減益となりました。 なお、国内の新築マンション分譲の当期計上予定戸数 3,350 戸に対する契約進捗率は87%となりました。 < 売上高・営業利益の内訳 > 当第 1 四半期 (2023.4.1~6.30) 前第 1 四半期